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団体一覧

寄付先パートナーのご紹介(古本募金を活用して頂いている団体様)

現在80団体と協働しています。

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公益財団法人 国際仏教興隆協会

国際仏教興隆協会は、1968年に財団法人として認可を受けました。その後、『お釈迦さまへの仏恩報謝』を目的として、お釈迦さまがお悟りになられた地「インド・ブッダガヤ」に、宗派や寺派の違いを超えて、日本仏教の寺院「印度山日本寺」を建立しました。境内では、現地貧困層への支援として無料の幼稚園「菩提樹学園」など、様々な宗教福祉事業を行っています。いただきました募金は、園児の給食費、教材費など、日本寺での活動に大切に活用させていただきます。

公益財団法人 YMCAせとうち

YMCAせとうちは、岡山・香川周辺に暮らす方々と3つのやくそくを交わしています。 (1)響き愛の心が育つ場を創造します。 (2)違いを理解しあい、共に生きる力を養います。 (3)困難な状況にある方々に寄り添い、課題を解決します。 これらのやくそくを実現するために、私たちのプログラムは、全ての人に開かれています。 そのために「こども希望基金」を創設し、経済的状況で活動に参加できない人を支援しています。 経済格差を体験格差にしないためにも、みなさんの古本募金への協力をお願いします。

公益財団法人 日本動物愛護協会

公益財団法人 日本動物愛護協会は、昭和23年に設立された日本で最も歴史のある動物愛護団体です。 生活に喜びと癒しを与えてくれる動物たち、今や家族の一員と言われていますが、動物虐待、動物の不適切な取り扱いなどが後を絶たず、年間約11万4,000頭もの犬や猫が自治体の動物愛護センターや保健所に引き取られ、約5万6,000頭が殺処分されています。(平成28年度環境省調べ) 私たちは、「今を生きている命は幸せに、不幸な命は生み出さない!」をスローガンに幸せな動物を増やす活動をしています。 私たちの活動をサポートしていただき、いっしょに人と動物が幸せに暮らせる社会を作りませんか。 私たちに力を貸してください。

広島ベトナム平和友好協会
(HVPF)

広島ベトナム平和友好協会(HVPF)は、市民レベルにおけるベトナムとの相互理解を深め、学術・文化・スポーツならびに経済などの交流を推進するとともに、アジアにおける世界の恒久平和創造に寄与する為の活動を行っています。

古本募金を通じて集まった寄付金は、ベトナム中部、ベトナム戦争が最も激しく戦われたクアンチ省に暮らす少数民族の子どもたちの奨学支援(寄宿高等学校)に役立てられます。

低炭素杯
(一般社団法人 地球温暖化防止全国ネット)

一般社団法人地球温暖化防止全国ネットが事務局を務める「低炭素杯」は、全国の市民・企業・学校・自治体などの多様な主体が取り組む、地域や団体の特性に応じた個性豊かな温暖化防止の活動を、市民や他の活動団体に発表することにより、取組のノウハウや情報を互いに共有し、さらなる活動に向けて連携や意欲を創出する「場」となることを目指し、平成22年度から開催しています。「一過性のイベント」で終わらずに、新たな企画を取り入れ常に進化を遂げている「低炭素杯」は、毎年2月に開催しております。

特定非営利活動法人 ISAPH
(アイサップ)

ISAPH(アイサップ)は、2004年7月に設立し、パートナーシップ(協調)と支援による保健医療の向上を目指す特定非営利活動法人(NPO)として、アジアおよびアフリカで活動しています。
古本募金を通じて集まった寄付金は、ラオス・マラウイのお母さんと子ども達の健康を守る活動に役立てられます。

ラオス・マラウイの村の保健ボランティアや現地の医療スタッフの人材育成、妊婦や子どもの健診活動強化、健康教育の推進、乳幼児の健全発育のための栄養状態の改善活動を主軸として、現地にスタッフを配置し活動を展開しています。
特にラオス・マラウイでは、乳幼児の栄養状態の悪い児が多いことから、現在は栄養改善が主な活動です。また、栄養状態悪化により生命の危機にさらされている赤ちゃんへの治療やミルク支援も実施しており、家族が笑顔で暮らせる村づくりに努めています。

公共財団法人 コープともしびボランティア振興財団

兵庫県内のボランティア活動を支援する財団法人 として、阪神・淡路大震災の翌年にコープこうべによって設立されました。大震災を契機に広がったボランティア活動を地域に根付かせ、互いに助け合う社会づくりをめざして、県内のボランティア団体を助成しています。

募金は兵庫県内のボランティア活動を支援する活動助成金やボランティア育成のための学習、研修、講座などにたいせつに活用させていただきます。

公益財団法人 日本環境協会

こどもエコクラブは、子どもたちの環境保全活動や環境学習を支援する事により、子どもたちが人と環境の関わりについて幅広い理解を深め、自然を大切に思う心や、環境問題解決に自ら考え行動する力を育成し、地域の環境保全活動の環を広げることを目的としています。

本事業は平成7年度から環境省で実践していた「こどもエコクラブ」事業を公益財団法人 日本環境協会にて引き継ぎ、実施しているもので、地域における子どもたちの自主的な環境学習や実践活動を支援するものです。

特定非営利活動法人 マザーハウス

特定非営利活動法人 マザーハウスは、以下の支援活動を行っています。 
皆様からの募金は各支援活動に役立てられます。 
1、矯正施設などに収容されている人たちの更生改善 
2、社会復帰に関する支援等・就職に関する支援等 
3、人権侵害・死刑廃止・冤罪に関する支援等 
4、犯罪被害者・加害者に関係する家族の支援等 
5、被害者・加害者等の和解に関する支援等(修復的対話サポート・修復的正義) 
6、非行少年・少女更生改善支援等 
7、いじめ・自殺・虐待等、様々な悩みの相談等 
8、広く一般市民を対象とした講演会・啓発活動等、それに関する事業を通じて、様々な改善に努め、博愛精神による 平和・社会貢献づくりに寄与することを目的としています。

公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会

公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)は、1960年の創立以来、保健医療従事者のアジア・アフリカ諸国への派遣、現地保健医療従事者への奨学金支援、現地団体との協働プロジェクトを通じて海外保健医療協力を行っています。
皆様からの募金は各支援活動に役立てられます。

特定非営利活動法人 青少年自立援助センター

NPO法人 青少年自立援助センター・定住外国人子弟支援事業部では、外国にルーツを持つ子どもと若者のための日本語教育・学習支援事業、「YSCグローバル・スクール(旧:多文化子ども・若者日本語教室)」および、就労支援事業、講演活動などを行っています。

一般財団法人 日本聖書協会

日本聖書協会は、すべての人が自分の言葉で聖書を読み、自分の聖書を持つことが出来るように、聖書協会世界連盟と協力して聖書の翻訳・製作・頒布・識字の支援を行っています。

公益財団法人 鼓童文化財団

新潟県・佐渡を拠点に日本国内や世界各国で演奏活動をする「太鼓芸能集団 鼓童」。その鼓童の舞台に立つ人材を養成する「鼓童文化財団研修所」では、約20名の研修生が佐渡島内の廃校舎を活用した施設で、2年間の共同生活をしながら、料理や掃除など暮らしの基本を身につけ、太鼓・踊り・唄・笛などを学んでいます。
また、佐渡の自然や文化に触れ、芸能の根幹となる農作業や地域の祭を体験し、茶道や能楽などの伝統文化を学び、陶芸やバチづくりなどの創造活動も行います。

公益財団法人 埼玉県国際交流協会

埼玉県国際交流協会は、国際協力を積極的に進めるため、NGO・ボランティアとの連携を強化するとともに、その活動を支援しています。
ラオスでの職業訓練所建設や、エクアドルでの子どもたちの栄養改善など、2014年までに延べ269団体の国際貢献活動を支援してきました。

特定非営利活動法人 ハロハロ

NPOハロハロ は、フィリピンの貧困地域で廃材から作られる魅力的な物作りを応援する、コミュニティトレードを支援する活動を行っています 。
募金はフィリピンのお母さんの裁縫トレーニングの費用となります。

特定非営利活動法人 HANDS

NPO法人 HANDSは、保健医療の仕組みづくりと人づくりを通じて、世界各地で活動しています。どんな国にも医師や看護師がいるので、彼らが自国の人びとの健康を守る主役になれるような活動をしたいと考え、途上国の保健医療システムのマネジメントや保健医療人材の養成に重点をおいた活動を行っています。
募金はケニアの子どもたちの未来をまもる保健ボランティアを育成する費用となります。

さいたま絹文化研究会

さいたま絹文化研究会 は、絶滅寸前の国産繭・養蚕・蚕糸絹文化を次代につなげるために、 養蚕・絹にゆかりのある秩父神社・高麗神社・川越氷川神社の宮司が立ち上げました。 協力団体としてNPO川越きもの散歩、高麗郡建郡1300年記念事業実行員会が関わっています。 各地で絹文化に関わる市民活動を行う団体とのネットワーク作りも行っています。

特定非営利活動法人 コミュニオン

NPOコミュニオン(国際コミュニオン学会)は、エニアグラム等を活用して、自らの気づきを深め、出合った者が語り合い互いの存在を受け入れ、「いま、ここに在る」という生き方をもとに一人ひとりが深い心の力に気づき、それをわかち合い、共に成長する場づくりを目標にしています。
募金はコミュニオン講話会の運営費用に役立てられます。

特定非営利活動法人 チェルノブイリ医療支援ネットワーク

NPO法人 チェルノブイリ医療支援ネットワークは、チェルノブイリ原発事故で被災した人々に対し、医薬品・医療機器支援のほか、現地医療システム確立や医療技術の向上、人材育成のための支援や国内向け情報発信等を行っています。
募金は現地での医療支援物資の購入費用として活用されます。

特定非営利活動法人 地球の友と歩む会/LIFE

スンバ島の子どもたちは小学校に入学するので、ほとんどすべての子どもが読み書きできますが学校には図書館がありません。地球の友と歩む会の現地協力NGOは、事務所の前を開放し子どもたちが本に触れる機会を設けています。本の貸出しはしていませんが、子どもたちが放課後などいつでも立ち寄って読むことができます。絵本を含め子ども向けの本はどれもモノクロでカラーのものはあまりありません。古本募金による寄付金は新しい絵本の購入費用として活用いたします。
古本6冊=絵本1冊になります。古本20冊=世界で人気の英語の児童書1冊になります。

特定非営利活動法人 エファジャパン

すべての子どもが生まれながらに持っている「子どもの権利」。それを保障することは、すべての大人に課された「義務」であると私達は考えます。国際協力団体エファジャパンは、ベトナム、ラオス、カンボジアで、教育支援、障がい児の支援、図書館建設支援など、困難な状況にある子ども達のための事業を実施しています。すべての子どもが生きる力を存分に発揮できる社会をめざし、子どもの権利を実現するための活動です。
約3冊がカンボジアの生徒ひとりの1ヶ月の学用品になります。

認定特定非営利活動法人 TSUBASA

NPO法人 TSUBASAは、様々な理由から飼い主さんと一緒に暮らすことができなくなったインコ・オウム・フィンチを保護し、新たな里親さんを探す活動を行っています。飼い主さんと愛鳥さんが終生、幸せに健康に暮らしてもらうために、飼い鳥の適正な飼養に関する情報の提供、学びの場を日本全国で展開しています。
募金は鳥達の飼育費用として役立てます。

公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会

公益財団法人 日本障害者リハビリテーション協会は、国内外における障害者のリハビリテーションに関する調査研究を行うとともに、国際的連携を強化し、障害者リハビリテーション事業に寄与することを目的として設立されました。

一般社団法人 みんなのとしょかん

一般社団法人 みんなのとしょかんプロジェクトは、震災や自然災害などにより移住を余儀なくされ、コミュニティの再生が急務とされる被災地域や、過疎化が進む地域に、コミュニティを醸成できる場所としてのとしょかんを設置する活動を行っています。単に本を送るだけでなく、としょかんを自主的に無理なく管理するための地域チームづくりもサポートすることで、地域の方による、自立したコミュニティの中心としてのとしょかんの構築を目指しています。
募金はとしょかんの備品等の購入に役立てます。

特定非営利活動法人 みんなのことば

“本物の体験”は、子どもたちの心を豊かに育てます。「NPOみんなのことば」 は、主に幼稚園・保育園へ、プロによる参加型のクラシックコンサートをお届けして、子どもたちの感性と豊かな心をはぐくむ活動をしています。リサイクル募金は、3000 BOOKS PROJECTとして、ホールに入る機会がほとんどなく、通常保育以外の予算が限られている未就学児や障害児へ、「みんなのコンサート」を届ける費用に充てられます。
延べ約3000冊でコンサート1回の費用となります。

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